シミの赤ちゃん対策

私は29歳の誕生日の日に、鏡を見て「シミの赤ちゃん」があることを発見しました。
年々、肌のハリや潤いがなくなりつつあることは自覚していましたが、シミの赤ちゃんを発見したときはとてもショックでした。
しかし、まだ「赤ちゃん」ここで本格的なシミにならないように、これ以上シミ予備軍を増やさないようにケアを心掛けました。

まず、一番最初に思いついたのがシミ用のクリームを塗ることでした。
シミ用クリームはドラッグストアに行けばたくさんありますが、一番有名なもののを購入しました。

そして化粧水、乳液は今まで、保湿用を使っていましたが、シミ対象のものに変更しました。
こちらもドラッグストアで購入しましたが、金額はどちらも3000円程度のものです。
もっとひどくなったら百貨店で高いいいものを買おうと思いとりあえずはドラッグストアのお手軽なものにしました。

そしてお風呂上りはまず化粧水をつけて、その後シミ用クリームを優しく目元をマッサージしながら塗り込みます。
塗るというよりは染み込ませるように丹念に「シミが消えますように・・」と願いを込めながら塗り込みます。
そして乳液を塗って終了です。
朝も同様のケアを行います。

それから約1年が経ちますがシミの赤ちゃんはシミの赤ちゃんのままシミにならずにとどまっています。
このケアの効果がどうかは分かりませんが、最初に見つけたシミの赤ちゃん以降、シミもシミ予備軍も今のところ増えていません。

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